こんにちは!

女性のお肌をうるおす
うるおい漢方の専門家
御子柴 詩織です。

 

 

◆秋に美白肌を手に入れる◆

 

 

雑誌【美的】11月号の185ページ
「秋肌の困った!絵本」に
秋のお肌にオススメも美容成分や
スキンケア方法が載っていましたので

 

 

うるおい漢方的に紐解いて
さらにスキンケアの効果を高める
インナーケアをご紹介したいと思います。

 

 

秋といえば「乾燥」の季節よね。

 

 

外気にお肌の潤いを奪われ
お肌に乾燥を感じやすくなりますね( ;  ; )

 

 

また、外気が冷えてくることによって
お肌の代謝も下がるので
潤いを生み出す力も低下するわ。

 

 

だけど、
秋はお肌にとって悪いことばかりではないよ!

 

 

秋に美白肌は手に入る理由

 

紫外線量が少なくなってくるじゃない?
もちろん一年中、紫外線対策は必要だけど、

 

 

春夏の美白ケアは【予防】
だったのに対し
秋冬び美白ケアは【攻め】

 

 

 

紫外線の量は減ることによって
美白スキンケアやインナーケアの
効きに期待ができる季節よーー!

 

 

それに、
紫外線、暑さ、汗、睡眠不足などの
刺激やストレスが少なくなると

 

お肌が酸化されにくくなるわ。
(サビにくくなる)

 

 

なんだか、
前向きな気持ちになってきたわね!^^

 

 

秋肌の困った、6つ

 

さて、
美的11月号によると

「秋肌の困った!」は

 

1、カサカサ、ムズムズ
もしかして花粉症?

 

2、夏の日焼けがまだ残ってる?

 

3、何を塗っても乾燥が止まりません!

 

4、肌がゴワゴワ、化粧ノリも悪い

 

5、最近、シワが目立ちます

 

6、顔にいきいき感がない

 

こちらの6つ。

 

 

次回から順番に漢方で紐解いて
お届けしますね♡

 

 

最後までお読みくださった皆様へ
愛と感謝をこめて

 

 

とにかくうるおいよ〜うるおい♡

 

御子柴詩織