目指すは石原さとみさん。ぷるんっとした唇に

こんにちは!

女性のお肌をうるおす
うるおい漢方の専門家
御子柴 詩織です。

 

 

◆目指すは石原さとみさん。ぷるんっとした唇に◆

 

人から見られていて
しかも老化が現れやすいパーツ

 

 

ここが、ぷるんっと
うるおっていると
いないとでは
格段に美に差がつくパーツ

 

 

 

 

 

それは、
唇。

 

 

 

 

 

「唇がシワシワになってきた
まるでおばあちゃんみたい。」

 

 

「なんか怒ってるの?
って言われる・・・
口角が下がっているのかな?」

 

 

「昔はもっと
可愛いピンクの唇だったのに。涙」

 

 

と思っている
あなたのために

 

今日から
「美唇」をつくるために
内側からできる方法をお届けします。

 

 

 

1、ぷるんっと潤って
ボリューミーな唇

 

2、キュッと口角の上がった唇

 

3、くすみの無い
ピンク色の唇

 

こちらの3つをお届けします♡

 

 

うるおってボリューミーな唇のつくり方

 

 

今日は
【ぷるんっと潤って
ボリューミーな唇】を
手に入れるわよーーー!

 

 

昨日の記事で少し
書きましたが、

 

 

唇ってターンオーバーが早いのよ。

 

 

だいたい
4日〜7日

 

 

と言われます。

 

 

 

ですから、
傷ついても
お肌に比べる早く治るので
気になっていない方も多いかもしれません。

 

 

 

 

だけどね、、、
唇って

 

 

食べたり、飲んだり
口の周りについたものをふき取ったり
口紅を塗ったり
おしゃべりして動いたり

 

 

 

刺激の多いパーツよね。

 

 

 

しかも、
唇の皮膚は薄く
お顔のお肌の半分ほど!

 

 

 

それに、
汗や皮脂を出す
汗腺、皮脂腺がないパーツなのよ。

 

 

 

 

ということは、
汗や皮脂のうるおいで
守ることができないから
バリア機能が弱いってこと。

 

 

 

 

いや〜ん
なんて、か弱いパーツなの!

 

 

 

しっかり守ってあげないと
唇の乾燥が定着し
梅干しみたいにシワシワになって

 

 

 

ボリュームのない
薄い唇になってしまうわ>_<

 

 

 

 

手遅れになる前に
今日からぷるんっと潤った
美唇づくりをしましょう!

 

 

漢方的、唇のインナーケア

 

 

漢方では
唇の状態は
カラダの内側の脾(ひ)
の調子を表しています。

 

 

 

 

「お肌は内臓の鏡」と
言いますね。

 

 

内臓の脾(ひ)の調子がよくないと
唇や口元にトラブルが出てきます。

 

 

 

 

ですので、
脾が弱くなると
唇が乾燥して
ひどくなると
皮がむけたり、
割れたりするわ〜

 

 

 

 

 

「唇がシワシワになってきた
まるでおばあちゃんみたい。」

 

 

「リップが手放せない
ガサガサな唇。
皮もむけちゃうの。」

 

 

唇が薄くなってきた
気がする!」

 

 

 

というあなたは、
脾(ひ)を整えましょう。

 

 

 

 

脾の整え方は
こちらのメルマガでも
よく出てきますが、

 

 

天然の甘みのあるもの
黄色い食べ物でしたね。

 

 

 

また、
脾は冷えや湿度が苦手です。

 

 

 

唇をぷるっと
させたいあなたは

 

 

 

 

冷たいドリンクや
アイスクリームは
控えめにした方が良いわね。

 

 

 

 

出来ることから
やってみてちょうだい!(^^)

 

 

 

 

次回は、
ぷるんっとボリューミーな唇を
つくるためのポイント2つめ
お届けします。

 

 

 

 

最後までお読みくださった皆様へ
愛と感謝を込めて

 

 

とにかくうるおいよ〜うるおい♡
御子柴詩織

 

 

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